STARS スター特集

ARE STARS

特に活躍した2名のスター社員をPICK UP!

社員は頼れる仲間であり、ときに背中を見せ合うライバル。そんな想いのもと、全国の拠点で日夜奮闘している社員の中から、仕事の枠をこえて活躍する背中をみせてくれた社員2名を選抜。

施工管理部
設計課 課長
村上 朋弥 MURAKAMI TOMOYA

自分の心に打ち勝ち
感動をもたらしたと
みんなが認める社員

  • 選出者からのコメント

    村上課長、スター選出おめでとうございます。設計課からスターが誕生してとても誇らしい気持ちです。(笑)村上課長と言えば、最初に浮かぶのは「お酒」、2番目に浮かぶのが「電車寝過ごし」。こんなイメージを持っている方も多いのではないのでしょうか?お酒を飲んでは電車で寝過ごし、大宮から乗車して起きたら金沢なんて珍事件もありました。そして付いたあだ名が「ひとり桃鉄」。数々の武勇伝を残してきました。そんな村上課長がここ最近、生活を見直し「禁酒デー」や「グルテンフリー」など今まででは考えられない罰ゲームみたいなことを自らに課し煩悩と戦っているようです。その成果かパフォーマンスも向上している気がします。元々、RD空間設計で工事部としてレジデンシャル不動産のキャリアを歩み始めた村上課長は、電気工事を主に行っておりましたが、アフターや品質管理、リテールなどを経て1年半くらい前から設計業務を行っており、今までに設計ルールの基盤を作ってきました。経歴を見ての通りマルチに活躍できることから、通常業務の他、さいたま本社の修繕工事なども取り仕切っています。今後はスターとして、より一層信頼される人物になっていただくことを期待しております。

  • 選ばれた今の想い

    この度はスター特集に選出いただきありがとうございます。選出していただけたのは、私個人の力ではなくいつも支えて下さっている社内の皆様のおかげです。感謝しかありません。設計課の業務は、リノベーション前の設計図面の作成です。施工時に問題が起きないか、物件を購入いただいたお客様にとって住みやすい設計ができているか、そしてリノベーション後に物件を確認し、施工図面と照らし合わせます。これらを繰り返し継続する事でより良い設計図面が作れると思っております。設計課としての挑戦は、これからが本番です。まだまだ私たちは成長できます。これからも皆様のお力添えをいただきながら、このような機会をいただけるよう精進してまいりますので今後ともよろしくお願いいたします。

施工管理部
アフターフォロー・品質管理課 課長
小山 信幸 KOYAMA NOBUYUKI

妥協のない心と目で
感動をもたらしたと
みんなが認める社員

  • 選出者からのコメント

    小山課長は現在アフターフォロー・品質管理課にはいなくてはならない存在です。レジデンシャル物件の品質は小山基準となってきているくらい、専門知識を生かし各物件の品質管理を行っていただいております。とても細かい性格で、物件を隅々まで確認を行っており、人が気づかないところまで気づき、良い物件づくりに貢献していただいております。とにかく妥協をすることを知らない、熱い人です。そのため、本人は打ち合わせで普通に話しているつもりでも周りからは喧嘩していると思われてしまうことは日常茶飯事です。しかし、施工や設計の担当者から色々と相談を受けているのをよく見かけます。見た目は体が大きく、声も大きくコワいイメージがありますが、とても面倒見の良いシャイなおじさんです。皆様もご存じかと思いますが、みんなが嫌がるトイレ掃除も、いつも誰よりも綺麗に掃除をしており、見えないところでも手を抜かない、そんな一面もあります。これからもそのまっすぐな性格で、より良い物件づくりに全力を注いでほしいと思います。

  • 選ばれた今の想い

    今期、初のスター社員に選んでいただき、ありがとうございます。まさか私を選んでいただけるとは…。名前を呼ばれた時には正直言ってとてもビックリしました。今日、私がここに立てているのは、自分の力だけではなく、会社に携わるすべての人々の支えがあったからこそです。このようなすばらしい機会をいただき大変うれしく思います。私は、完了物件の施工品質を落とさないよう、日々お客様目線でチェックの目を光らせております。こんなことまで指摘するのかと思われるぐらい細かい指摘を行います。これもお客様第一に考えてのことですので、この場をお借りして皆様のご協力に心より感謝申し上げます。当社物件をご購入いただきましたお客様のご期待に応えられるよう、関係部署と連携を取りながら、レジデンシャル不動産の物件の品質を落とさないように日々業務を行っております。品質においてはまだまだ伸び代があり、さらに品質をあげることができると思っております。レジデンシャル不動産の物件が業界No,1になるように今後とも奮闘して参ります。