feature
施工職の特徴3選
業界No.1の
圧倒的な経験が積める
新築と違い、さまざまな間取り、築年数、立地の物件を担当します。
- 昨年度2,500件の作成実績
ITを活用した、
効率的な働き方
遠隔管理を取り入れ、働きやすさを生産性を両立できる環境です。
メリハリのついた
職場環境
事務所8割、現場2割の割合で、身体的な負担が少なく働けます。
schedule
とある1日のスケジュール
9:00~
担当案件の整理・打ち合わせ
営業が仕入れた物件のリフォーム工事に向けて、 施工業者様の選定や設計課への間取り図作成依頼などを行います。

10:00~
解体後の現場確認・打ち合わせ
物件の解体後、テレビ電話を通じて施工業者様と現場の状況を確認し、
図面通りに工事を進められるか打ち合わせを行います。
図面との相違や問題点が見つかった場合は、設計課へ図面の修正を依頼をかけます。
12:00~
お昼休憩
同じ支店のメンバーと外食したり、お弁当を持参したりと日によって違いますが、休み時間を有効活用してリフレッシュしております。

13:00~
マンションの中間検査
工事が図面通りに進んでいるか、テレビ電話や現地訪問を通じて確認します。施工状況をチェックし、業者様と調整を行いながら、工事の進捗を管理します。

15:30~
リフォーム工事費用の算出・調整
リフォーム工事にかかる費用を算出し、施工業者様へ見積もりを提出します。希望する予算内で工事が可能かを確認し、合意が得られたら、工事全体にかかる費用を確定します。
17:00~
現場の進捗確認
専用の工事管理アプリで、施工業者様から日々届く工事写真を確認し、
各物件の進捗状況を把握します。
工期通りに工事が進んでいるか、細かい部分までチェックを行います。
18:00
退勤
Q&A
先輩社員のホンネ
Q
1
施工業者様とのやり取りで、工夫していることは何ですか?
業者様からのご連絡は、現場で発生している急ぎの案件も多いため、スピード感を持って対応しています。
また、一度きりのお付き合いではなく、当社の物件を何度も施工いただくからこそ、日頃から明るく元気なコミュニケーションを意識し、気軽にやり取りできるような関係性を築いております。
Q
2
大変だと感じるのはどんな場面ですか?
複数の物件でトラブルが重なったときです。
物件ごとに問題や業者様が異なるため、一つひとつの状況を正確に把握しながら、現場の調整を進める必要があります。金額に関わることなど、慎重な判断が求められる場面も多く、複数の案件を並行して対応する難しさがあります。
Q
3
レジデンシャル不動産で施工職を行う魅力は何ですか?
従来の施工管理は、工事現場へ足を運ぶ機会が多く、移動に時間がかかることや、残業が多い仕事というイメージを持つ方もいると思います。
しかし、当社では遠隔管理を取り入れることで、現場間の移動時間を削減し、その分の時間を業務に充てられるため、効率的に仕事を進められることが魅力です。
Q
4
プライベートの様子を教えて下さい!
休日は、家族と過ごす時間を大切にしています。娘と一緒に公園に行ったり、買い物に出かけたりすることが楽しみです。娘の笑顔を見ると、自然とこちらまで幸せな気持ちになります!
また、趣味はランニングで、気分転換も兼ねて走っています。プライベートでの目標は、地元・沖縄の「那覇マラソン」を完走すること!家族との時間を楽しみながら、マラソン完走という目標に向けても、少しずつ頑張っています。

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